新規提案山

Integrations

連携・設定

Salesforce・Zoom・媒体資料ライブラリとの同期状態です。本ツールはこれらを参照するのみで、マスターデータの編集は各システム側で行います。

本番接続(Salesforce / Zoom / Google Drive / AI 生成エンジンの繋ぎこみ)

環境変数に接続先と認証情報を入れて再起動するだけで、架空データから本番 API の同期に切り替わります。ここで接続テスト(認証と 1 回の読み取りのみ)と手動同期ができます。

媒体資料の要約(ダイジェスト)

媒体資料の本文を資料の版ごとに 1 回だけ読み、短い要約(概要・強み・向く業種・キーワード・数値の候補)を作って保存します。提案の生成と媒体の選定にはこの要約の短い断片だけを渡すので、1 回あたりのトークン量が「件数 × 固定長」で一定になります。鍵があれば Claude、無ければ規則(テンプレート)で作り、媒体メタ表の値は上書きしません。

鍵の設定(このパソコンだけ)

出力ファイルの保存先

結果画面で出力した PowerPoint・Markdown・JSON を、日付ごと・クライアントごとのフォルダに保存します。Google ドライブの出力先フォルダの URL を「鍵の設定」に入れると Google ドライブへ、無ければ手元のフォルダへ保存します。

デモ:データソースの更新を再現

本番では Salesforce の CDC / Zoom の Webhook / Google Drive の定期同期が自動で発火します。ここではボタンで同じイベントを即時発生させ、画面が自動更新される様子を確認できます。

表示・動作設定

SSE 接続:connecting・購読者 -・cursor #-

生成済み提案は SQLite に保存され、再起動しても残ります(公開デモはメモリ保持)。本番では Salesforce の商談へ添付する運用も可能です。

Webhook 受け口(本番の連携先から更新を受け取る入口)

  • POST /api/webhooks/salesforce
  • POST /api/webhooks/zoom
  • POST /api/webhooks/media-library

署名:X-Webhook-Timestamp と X-Webhook-Signature(HMAC-SHA256、鍵は WEBHOOK_SECRET)。Zoom は正規の x-zm-request-timestamp / x-zm-signature(鍵は ZOOM_WEBHOOK_SECRET_TOKEN)をそのまま受け付けます。鍵が未設定なら受信を拒否し、同じイベント ID の再送は二重に反映しません。受信 0 件・重複 0 件

更新イベントの履歴

まだ更新イベントはありません

データソース側の更新が発生すると、ここにリアルタイムで表示されます。